朝日窯工房作 Pottery collection

窯元が代々、継承する技術を基に職人が「お茶のうつわ」を制作したプロダクトライン。たくさんの物が量産される時代だからこそ、工房として想い込めた作品作りを大切にしているコレクション。

12,960円(税込)

カップ&ソーサー 青磁

「青磁」の釉薬のカップ&ソーサー。カップの内側は透明釉を掛けているので紅茶やコーヒーの色も愉しめる。

 

5,400円(税込)

モーニングカップ 樫灰釉

樫(かし)の灰を釉薬にしたモーニングカップ。貫入(かんにゅう)が綺麗に入る釉薬。ほうじ茶や番茶などで使い込むほど変化を愉しめる。

 

6,480円(税込)

湯呑 青磁

お茶との相性のよい「青磁」の釉薬。「青磁」は宇治川の「清流」をイメージ。

4,320円(税込)

銘々皿 黒釉

登り窯の高温の場所できれいに発色する黒釉。黒釉は鉄を主な原料としている釉薬。他の釉薬のお皿と合わせやすいのが黒釉です。四寸より一回り大きいサイズ(13.5cm)

 

4,320円(税込)

銘々皿 松灰

登り窯の高温の場所できれいに発色する松灰釉。松灰釉は登り窯で使用する赤松の割木が焼成後、灰となったものを釉薬として使用しております。四寸より一回り大きいサイズ(13.5cm)

 

4,320円(税込)

銘々皿 月白

登り窯の高温の場所できれいに発色する月白釉。月白釉はワラ灰を主な原料としております。四寸より一回り大きいサイズ(13.5cm)

5,400円(税込)

湯呑 ヘラ目

朝日のような、ほのぼのとした橙色(だいだい)の燔師の土味。ヘラを使い装飾を入れている。朝日焼らしいデザイン。

 

4,320円(税込)

一輪生 輪違い 樫灰釉

樫(かし)の灰を釉薬にした一輪生。貫入(かんにゅう)が綺麗に入る釉薬。水の出し入れで使っていただくほど変化が愉しめる、一輪そっと生けて頂き易い小さな花入。

 

4,320円(税込)

一輪生 輪違い 松灰釉

登り窯の高温の場所できれいに発色する松灰釉。一輪そっと生けて頂き易い小さな花入。

4,320円(税込)

一輪生 塁座 松灰釉

登り窯の高温の場所できれいに発色する松灰釉。一輪そっと生けて頂き易い小さな花入。

 

4,320円(税込)

一輪生 塁座 月白釉

登り窯の高温の場所できれいに発色する月白釉。一輪そっと生けて頂き易い小さな花入。

 

4,320円(税込)

一輪生 塁座 燔師

朝日のような、ほのぼのとした橙色(だいだい)の燔師の土味。一輪そっと生けて頂き易い小さな花入。

3,888円(税込)

銘々皿 刷毛目 五寸

宇治川の流れのように力強く描いた刷毛目が特徴のお皿。五寸(約15cm)のお皿は使いやすいサイズ。

 

5,400円(税込)

湯呑 刷毛目

宇治川の流れのように力強く描いた刷毛目が特徴の湯呑。ロクロ目を生かしたシンプルなデザインです。

 

2,592円(税込)

銘々皿 刷毛目 四寸

宇治川の流れのように力強く描いた刷毛目が特徴のお皿。四寸(約12cm)のお皿は使いやすいサイズ。

3,240円(税込)

湯呑 松灰釉 銅紐

登り窯の高温の場所できれいに発色する松灰釉。胴に彫った紐状の線があるこにより湯呑を滑らずに持つことができる。

 

4,320円(税込)

煎茶碗 桜 小

「桜」をイメージした薄ピンク色の釉薬の煎茶碗。

 

6,480円(税込)

湯冷し 桜 小

「桜」をイメージした薄ピンク色の釉薬の湯冷し。

16,200円(税込)

しぼり出し 桜

注ぎ口が特別な形なのでしっかりと傾けても尻垂れすることなくお茶を抽出できる急須「しぼり出し」。「桜」をイメージした薄ピンク色の釉薬。

 

31,320円(税込)

茶器セット しぼり出し 桜(しぼり出し、湯冷し、煎茶碗 × 2)

注ぎ口が特別な形なのでしっかりと傾けても尻垂れすることなくお茶を抽出できる急須「しぼり出し」「桜」をイメージした薄ピンク色の釉薬。

 

4,320円(税込)

煎茶碗 青磁 小

お茶との相性のよい「青磁」の釉薬の煎茶碗。「青磁」は宇治川の「清流」をイメージ。

6,480円(税込)

湯冷し 青磁 小

お茶との相性のよい「青磁」の釉薬の湯冷し。「青磁」は宇治川の「清流」をイメージ。

 

16,200円(税込)

しぼり出し 青磁

お茶との相性のよい「青磁」の釉薬。「青磁」は宇治川の「清流」をイメージ。

 

31,320円(税込)

茶器セット しぼり出し 青磁(しぼり出し、湯冷し、煎茶碗 × 2)

お茶との相性のよい「青磁」の釉薬。「青磁」は宇治川の「清流」をイメージ。

3,240円(税込)

煎茶碗 燔師 小

宇治の陶土「燔師」の湯冷し。「燔師」は使い込むほど風合いが増します。

 

5,400円(税込)

湯冷し 燔師 中

宇治の陶土「燔師」の湯冷し。「燔師」は使い込むほど風合いが増します。

 

5,400円(税込)

湯冷し 燔師 小

宇治の陶土「燔師」の湯冷し。「燔師」は使い込むほど風合いが増します。湯冷しはお湯をゆっくり冷ますため、またはお茶を均一に出し切るために使用します。

10,800円(税込)

しぼり出し 燔師

宇治の陶土「燔師」の急須で使い込むほど風合いが増します。

 

22,680円(税込)

茶器セット しぼり出し 燔師(しぼり出し、湯冷し、煎茶碗 × 2)

宇治の陶土「燔師」の急須で使い込むほど風合いが増します。

 

3,780円(税込)

煎茶碗 刷毛目 中

「茶器 刷毛目」の煎茶碗。味はしっかりしているが水色(お茶の色)の薄い宇治茶のために朝顔型という下にいくほど狭くなった形で水色を見やすい工夫をしている。

10,800円(税込)

湯冷し 舟形 刷毛目

「茶器 刷毛目」の湯冷し。宇治川を渡る舟をイメージした形。宇治の陶土「燔師」の茶器は使い込むほど味わい深いものへと変化します。

 

21,600円(税込)

宝瓶 刷毛目

朝日焼八世長兵衛より継承している持ち手のない急須「宝瓶(ほうひん)」。宇治の陶土「燔師」の茶器は使い込むほど味わい深いものへと変化します。

 

39,960円(税込)

茶器二碗セット 刷毛目(宝瓶、湯冷し、煎茶碗 × 2)

朝日焼八世長兵衛より継承している持ち手のない急須「宝瓶(ほうひん)」。宇治の陶土「燔師」の茶器は使い込むほど味わい深いものへと変化します。

55,080円(税込)

茶器六碗セット 刷毛目(宝瓶、湯冷し、煎茶碗 × 6)

朝日焼八世長兵衛より継承している持ち手のない急須「宝瓶(ほうひん)」。宇治の陶土「燔師」の茶器は使い込むほど味わい深いものへと変化します。

 

4,320円(税込)

煎茶碗 青磁 中

お茶との相性のよい「青磁」の釉薬の煎茶碗。「青磁」は宇治川の「清流」をイメージ。

 

6,480円(税込)

湯冷し 青磁 中

お茶との相性のよい「青磁」の釉薬の湯冷し。「青磁」は宇治川の「清流」をイメージ。

27,000円(税込)

宝瓶 青磁

朝日焼八世長兵衛より継承している持ち手のない急須「宝瓶(ほうひん)」

 

42,120円(税込)

茶器セット 河濱清器(宝瓶、湯冷し、煎茶碗 × 2)

朝日焼八世長兵衛より継承している持ち手のない急須「宝瓶(ほうひん)」

 

10,800円(税込)

茶盌 松灰釉

登り窯の高温の場所できれいに発色する松灰釉。松灰釉は登り窯で使用する赤松の割木が焼成後、灰となったものを釉薬として使用しております。毎日の一服にお使いいただきたい小振りの茶盌。

10,800円(税込)

茶盌 月白釉

登り窯の高温の場所できれいに発色する月白釉。月白釉はワラ灰を主な原料としております。毎日の一服にお使いいただきたい小振りの茶盌。

 

3,240円(税込)

湯呑 月白釉 銅紐

登り窯の高温の場所できれいに発色する月白釉。月白釉はワラ灰を主な原料としております。胴に彫った紐状の線があるこにより湯呑を滑らずに持つことができる。

 

27,000円(税込)

茶盌 燔師 見返り兎

宇治の地名の由来ともなったと云われる「見返り兎」。菟道稚郎子(うじのわきいらつこ)を宇治に道案内したのが「見返り兎」だとされています。宇治の窯元らしい一盌です。

3,888円(税込)

銘々皿 燔師 五寸

朝日のような、ほのぼのとした橙色(だいだい)の燔師の土味。五寸(約15cm)のお皿は使いやすいサイズ。

 

2,592円(税込)

銘々皿 燔師 四寸

朝日のような、ほのぼのとした橙色(だいだい)の燔師の土味。四寸(約12cm)のお皿は使いやすいサイズ。

 

6,480円(税込)

汲出茶碗 刷毛目

宇治川の流れのように力強く描いた刷毛目が特徴の湯呑。ロクロ目を生かしたシンプルなデザインです。

37,800円(税込)

茶盌 紅鹿背 茶の花紋

お茶の花と葉っぱを象嵌した印花紋の茶盌。一年中使用できる茶盌ですが、茶摘み(五月)や炉開き(11月)にお使いいただきますと話の種になるお茶盌です。

 

6,480円(税込)

汲出茶碗 燔師

燔師は朝日のような、ほのぼのとした橙色(だいだい)の土味。50年以上寝かせた宇治の陶土を使用。使い込むほど変化の多い土です。

 

1,080円(税込)

豆皿 燔師

朝日のような、ほのぼのとした橙色(だいだい)の燔師の土味。サイズの小さな豆皿。お菓子や「うつわ」に載せる器としても重宝します。

37,800円(税込)

茶盌 紅鹿背

紅鹿背は鉄分の多い分、鹿背より赤黒く発色する土味です。

 

1,080円(税込)

豆皿 松灰釉

登り窯の高温の場所できれいに発色する松灰釉。松灰釉は登り窯で使用する赤松の割木が焼成後、灰となったものを釉薬として使用しております。サイズの小さな豆皿。お菓子や「うつわ」に載せる器としても重宝します。

 

3,240円(税込)

碗 松灰釉

登り窯の高温の場所できれいに発色する松灰釉。松灰釉は登り窯で使用する赤松の割木が焼成後、灰となったものを釉薬として使用しております。日本酒やお茶の「うつわ」として使用ください。

32,400円(税込)

茶盌 燔師

燔師は朝日のような、ほのぼのとした橙色(だいだい)の土味。50年以上寝かせた宇治の陶土を使用。使い込むほど変化の多い土です。

 

1,080円(税込)

豆皿 月白釉

登り窯の高温の場所できれいに発色する月白釉。月白釉はワラ灰を主な原料としております。サイズの小さな豆皿。お菓子や「うつわ」に載せる器としても重宝します。

 

3,240円(税込)

碗 月白釉

登り窯の高温の場所できれいに発色する月白釉。月白釉はワラ灰を主な原料としております。日本酒やお茶の「うつわ」として使用ください。

32,400円(税込)

茶盌 鹿背

鹿背は淡い黄と灰色の複雑なグラデーションが特徴の土味。鹿の背中のような斑点模様も特徴のひとつです。