茶の湯

茶の湯、茶道のための「うつわ」。
茶盌など

32,400円(税込)

茶盌 鹿背

鹿背は淡い黄と灰色の複雑なグラデーションが特徴の土味。鹿の背中のような斑点模様も特徴のひとつです。

 

32,400円(税込)

茶盌 燔師

燔師は朝日のような、ほのぼのとした橙色(だいだい)の土味。50年以上寝かせた宇治の陶土を使用。使い込むほど変化の多い土です。

 

37,800円(税込)

茶盌 紅鹿背

紅鹿背は鉄分の多い分、鹿背より赤黒く発色する土味です。

37,800円(税込)

茶盌 紅鹿背 茶の花紋

お茶の花と葉っぱを象嵌した印花紋の茶盌。一年中使用できる茶盌ですが、茶摘み(五月)や炉開き(11月)にお使いいただきますと話の種になるお茶盌です。

 

27,000円(税込)

茶盌 燔師 見返り兎

宇治の地名の由来ともなったと云われる「見返り兎」。菟道稚郎子(うじのわきいらつこ)を宇治に道案内したのが「見返り兎」だとされています。宇治の窯元らしい一盌です。

 

10,800円(税込)

茶盌 月白釉

登り窯の高温の場所できれいに発色する月白釉。月白釉はワラ灰を主な原料としております。毎日の一服にお使いいただきたい小振りの茶盌。

10,800円(税込)

茶盌 松灰釉

登り窯の高温の場所できれいに発色する松灰釉。松灰釉は登り窯で使用する赤松の割木が焼成後、灰となったものを釉薬として使用しております。毎日の一服にお使いいただきたい小振りの茶盌。