JPN
ENG

TOP 「飲」

酒呑 月白釉金彩 十六世豊斎作

十六世豊斎作

コロナ禍という時間の中での心の変化を機に、のめり込んで来た月白釉と金彩の組み合わせ。作る毎に、金という異質な素材との間合いの取り方が、自分なりに見えてきました。
むかし、ある人に『異質なものを組み合わせて、調和させるときに生まれる美がある』という言葉を聞き、胸に留めてきました。月白釉金彩の作風では、特にその言葉を意識します。この作風を作り始めた時から、酒呑でも作りたいという思いを持っていました。しばらくは茶盌ばかりに取り組んでいましたが、やっと酒呑も出来ました。

サイズ  Φ62×h54 mm
素材   宇治の陶土
釉薬   月白釉、金彩
焼成   玄窯(登り窯)
箱    木箱 ※受注後に制作、約二週間

価格 35,200円(税込)

※パソコンやスマートフォン環境により、写真の見え方に若干の違いが生じます。ご了承ください
※はじめてご使用される前に10分程水につけてからご使用ください。焼き上がりのままお送りしております。そのまま使用されるとシミがつきやすいです。
※ご使用後は毎回しっかりと水気を拭き取り、よく乾燥させてから保管ください。

品番
51520
商品名
酒呑 月白釉金彩 十六世豊斎作
価格
35,200円(税込)
SOLD OUT

商品に関するお問合せ

CONTACT

関連商品

茶盌 紅鹿背 十六世豊斎作

十六世豊斎作の茶盌です 。朝日焼の伝統的な作風である「紅鹿背(べにかせ)」です。

花入 粉引 砧形 十六世豊斎作

十六世豊斎作の花入です 。歴代の朝日にはない十六世の作風。

酒呑 月白釉流シ 十六世豊斎作

十六世豊斎作の酒呑 月白釉流シ。歴代の朝日にはない十六世の作風。

酒呑 月白釉流シ 十六世豊斎作

十六世豊斎作の酒呑 月白釉流シ。歴代の朝日にはない十六世の作風。

酒呑 月白釉銀彩 十六世豊斎作

十六世豊斎作の酒呑 月白釉銀彩。月白釉の美しさを引き出すために銀彩を施しました。

茶盌 紅鹿背刷毛目 十六世豊斎作

十六世豊斎作の茶盌です 。朝日焼の伝統的な作風である「紅鹿背(べにかせ)」です。

花入 粉引 十六世豊斎作

十六世豊斎作の花入です 。歴代の朝日にはない十六世の作風。

茶盌 月白釉流シ 十六世豊斎作

十六世豊斎作の茶盌 月白釉流シ。歴代の朝日にはない十六世の作風。

酒呑 月白釉流シ 十六世豊斎作

十六世豊斎作の酒呑 月白釉流シ。歴代の朝日にはない十六世の作風。

酒呑 月白釉流シ 十六世豊斎作

十六世豊斎作の酒呑 月白釉流シ。歴代の朝日にはない十六世の作風。

酒呑 月白釉銀彩 十六世豊斎作

十六世豊斎作の酒呑 月白釉銀彩。月白釉の美しさを引き出すために銀彩を施しました。

茶盌 月白釉流シ 十六世豊斎作

十六世豊斎作の茶盌 月白釉流シ。歴代の朝日にはない十六世の作風。