マスコミ紹介

掲載年月日 掲載媒体名 主な内容 リンク
2014年3月 CREA Traveller 2014年春号 掲載 goon掲載
2014年2月 Casa BRUTUS 掲載 goon掲載
2013年10月 K PRESS 掲載 器のぬくもりにふれる
YAKIMONOの世界

2013年9月 Hanako 掲載 今、ひとたびの京都遊び。
茶器掲載
2013年7月 北欧スタイル 掲載 OeOデザイナーThomas Lykkeさん特集
CUP掲載

2013年6月 FINANCIAL TIMES 掲載 goon掲載
2013年5月 CREA 6月号 goon掲載
2013年3月 MONOCLE issue 61,volume 07 MARCH 2013 goon特集掲載 132-135ページ Link
2013年3月 家庭画報 KATEIGAHO INTERNAIONAL EDITHION 10th Anniversary SPRING/SUMMER 2013 22~27ページ goon 特集
2013年3月 家庭画報 「春爛漫」特大号 April 2013 96~122ページ 京焼の美再発見。朝日焼掲載は110、111ページ。二凌会120~122ページ
2013年2月 京都新聞2月15日記事 GO ON KYOTOをご紹介いただいています。
2013年1月 ウェブマガジンのLuxury Culture Japan Handmadeをご紹介いただいています。(英語ページ) Link
2013年1月 中国プレミア誌「生活」2013年1月号 28ページ特集 GO ON KYOTOの特集。全て中国語による記載です。pdfでご覧いただけます Link
2012年9月
京都新聞9月18日記事
やましろ写真「今と昔」にて、大正時代の写真と変わらぬ佇まいを見せる朝日焼のお店を紹介いただきました。
2012年9月
朝日新聞9月20日記事
洛南タイムス9月12日記事
城南新報9月9日記事
「器箱」「河濱清器」と松林佑典の茶の間の再生に掛ける想いを取り上げていただきました。
2012年6月 KBS京都「大林幸二ときょうの夜」放映 演歌歌手大林幸二さんが朝日焼窯元に来られ、朝日焼の茶器への想いや窯焚き、そして陶芸体験も取材されました。
2011年12月 ゆめディア「大人組PLATINUM」2012年1,2月号 「ちょっと、レクサスな女たち」で、バーテンダー林裕美子さんが朝日焼を訪ね「お茶とお酒」と「器」のおもてなしの心を語ってくださいました。
2011年10月 小学館 和楽」11月号 彬子女王殿下のコラム「二人の日本人陶芸家がもたらした種」で、十三代光斎の弟靏之助(つるのすけ)のイギリスでの功績をご紹介頂きました。
2011年9月 京都新聞 9月8日朝刊 窯元の干支作品制作が写真付きの記事で紹介されました。
2011年2月 KCN京都「一生勉強一生青春」放映 「一生勉強一生青春」という番組で、窯元松林豊斎の仕事と長男佑典の仕事が紹介されました。
2011年1月 小学館「サライ」2月号 サライの表紙に初代の沓形茶碗が掲載。特集「茶事で知る利休の心」でも同じ茶碗が使われました。
2010年11月 京阪電鉄「K PRESS」 「気になるあの駅散策マップ(宇治)」で、朝日焼窯元のお店が茶器のイラスト入りで紹介されました。
2010年6月 ABC朝日放送「ココイロ」放映  トミース雅さんがナレーションを務め、関西各地をめぐる「ココイロ」で朝日焼が紹介されました。
2009年5月 白泉社漫画「花よりも花の如く」7 成田美名子先生の「花よりも花の如く」で朝日焼のしぼり出しが絵付きで巻末の宇治散策マップに紹介されました。
2008年9月 ネコ・パブリッシング「at Living」vol.6 連載「京都に暮らす人の知恵」で「京のうつわ」として朝日焼の茶器とお皿が紹介されました。
2008年8月 日経BP社「Tech-On」 連載コラム「技のココロ」「茶陶」第5話、第6話にて窯元松林豊斎の仕事が紹介されました。 Link
2007年5月 ABC朝日放送「歴史街道」放映 歴史のロマンをめぐる旅番組。「歴史街道」にて朝日焼が紹介されました。
2007年2月 毎日新聞 2月21日朝刊 朝日焼窯元作品展示室のリニューアルオープンの記事を掲載。
2007年2月 京都新聞 2月21日朝刊 朝日焼窯元作品展示室のリニューアルオープンの記事を掲載。
2006年12月 淡交「別冊淡交」50号 茶碗掲載 別冊淡交で窯元松林豊斎と長男佑典の茶碗を紹介されました。
2005年6月 淡交社「別冊淡交」47号 別冊淡交で窯元松林豊斎の茶入が紹介され、豊斎が茶入制作についてのコラムを執筆いたしました。
2005年5月 ハースト婦人画報社「婦人画報」掲載 窯元松林豊斎が源氏物語宇治十帖をテーマにした作品が紹介されました。 Link

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